Tue (火)

長沼 発 trio ‟Bebop and Standards”

●ながぬま たつる…85年北海道江別市大麻生まれ。札幌旭丘高校卒業後にロックギタリストを志し渡英するもジャズに傾倒。現在、札幌を拠点にしながら全国に活動の場を広げている。21年、1stアルバム『Remembering The Time』をリリース。23年、札幌渡辺淳一文学館ホールにて自己主催コンサートを開催。福居良(pf)、岩見淳三(g)、中山英二(b)、小濱安浩(ts)、中本マリ(vo)、豊口健(pf)、酒本廣継(tb)、蛇池雅人(as)、柳真也(b)、竹村一哲(ds)等と共演を重ねながら、ストレートアヘッドなジャズを追究している。またMarion Cowings、高田恵美、箭原顕、Mizuho等ヴォーカリストとの演奏も多数。●やました やすし…72年札幌生まれ。10代前半に音楽活動を始める。ギター、ピアノ、シンセサイザーなどを独学で習得。小樽商科大学ジャズ研究会在籍中に休学して上京。ジャズピアニスト寺下誠から音楽の基礎を学ぶ。卒業後、プロのピアニストとして活動、ジャンルを問わず様々なミュージシャンと共演。現在、道内のライヴハウスや各種イヴェントでの演奏、譜面作成や作曲・アレンジ等の音楽制作等幅広く行っている。●やまざき さゆり…北海道教育大学岩見沢校芸術・スポーツ文化学科管弦打楽器コース打楽器専攻を卒業。同大学内ソロ選抜演奏会、卒業演奏会に出演。「北海道打楽器フェスティバル2022新人オーディション」にて最優秀賞受賞。これまでに打楽器を真具裕司、入川奨、ドラムセットを舘山健二、ラテンパーカッションを瀧村正樹に師事。活動場所はコンサートホールやライヴハウス等多岐に亘り、札幌近郊を中心に演奏活動、指導を行う。

ご予約はこちら(前日まで)

お電話でのご予約(前日まで)

戻る


arrow_circle_up