2023.
10.2
Mon
(月)
三浦広樹 Alma Brasileira
“Alma Brasileira” は「ブラジルの魂」。ブラジル音楽を中心に演奏。●みうら ひろき...札幌市出身。17年に渡米しBerklee College of Musicにてジャズ、南米音楽、作曲等を学ぶ。20年同校卒業後、帰国し札幌で活動開始。Freddie Bryant、Tim Miller、Billy Kilson、Bruno Raberg、Leo Branco、Rick DiMuzio、Neal Smith、 竹下清志、土野裕に師事。21年の「パークジャズライブコンテスト」では「Hiroki Miura Trio」で特別賞受賞。雑誌「ジャズ批評」2022年7月号に1頁記事掲載。
19:00開場19:30開演
予約2000円(当日2500円)(+飲物代600円)
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2023.
10.4
Wed
(水)
TENGO Live Tour in Hokkaido
てんご...東京都出身のヴァイオリニスト天野紀子(東京藝術大学卒、弦楽専攻ヴァイオリン)と、兵庫県出身のアコ―ディオニスト後藤ミホコ(大阪音楽大学卒、ピアノ専攻)の二人が、02年に出会い結成。二人合わせて98歳のメジャーデビュー「夢を諦めない中年女性ユニット」などと話題を呼び、TV、ラジオ、全国各地のイヴェントに出演、新聞雑誌などメディアに幅広く紹介される。03年、ロシア・サンクトペテルブルク建都300周年祭の日露親善アーティストとして参加、サンクトペテルブルクとモスクワにて演奏。レコード会社所属期間中にビクターより3枚のアルバムをリリース。04年末にレコード会社を退社と同時にTENGO解散。05年からそれぞれがソロ活動に専念するが、14年に10年ぶり活動再開。全国各地を積極的に廻り、17年にはフィンランド公演を行い、カウスティネン民族音楽祭やヘルシンキのライヴハウスで演奏。17年、CD『PEGASUS』リリース。その後活動休止したが、22年末、5年ぶりに再々復活。都内をはじめ、各方面で演奏活動を行っている。デビュー時から20年が過ぎ、現在二人合わせて140歳になる。
19:00開場19:30開演
予約3000円(当日3500円)(+飲物代600円)
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2023.
10.5
Thu
(木)
浜田 均 & 小山彰太 session
はまだ ひとし...北海道富良野生まれ。函館ラサール高校卒業後、東京都立大学に進学する傍ら早稲田大学モダンジャズ研究会に参加して演奏活動を始める。卒業後、東京芸術大学別科打楽器に進学し有賀誠門、高橋美智子に師事。修了後、「猪俣猛&フォース」でプロデビューし、ジャズヴァイブラフォン奏者として高い評価を得る。解散後FM放送のパーソナリティーや様々なミュージシャンのアルバムへの参加、大学講師等多彩な活動を。リーダー作『FOX DANCE』、赤木りえ(fl)と古川麦(g、vo)との『Quiet Triangle』は高評価のアルバム。13年、浜田佐藤西スーパークインテットを結成。作曲では「SORACHIⅡ」、「Hanker Cool Site」が多くの音大生に取り上げられている。打楽器アンサンブル「Hanker Cool Sight」、「Yaggy Yaggy Yaggy」、「ヴィブラフォンと4人のマリンバ奏者による組曲FURANO第一集」、「名曲から学ぶ即興演奏法第1巻・第2巻」をコマキ楽器から出版。長年にわたりジョン海山ネプチューン(尺八)をサポートし、特に「竹竹」は注目を浴びている。05年、10年にはケニー遠藤(和太鼓)のグループのメンバーとして全米ツアーに参加。13年、還暦記念音楽会シリーズを行った。16年に打楽器奏者、服部恵とのデュオユニット「Mallet gANG」結成を皮切りに全国の地方都市に各支部を設立主宰、若手の後進育成に力を注いでいる。
19:00開場19:30開演
予約3000円(当日3500円)(+飲物代600円)
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2023.
10.7
Sat
(土)
夜 杉本篤彦 solo guitar
すぎもと あつひこ...ギタリスト・作編曲家。東京都出身。現在まで27枚のリーダーアルバムをリリース。ジャズとR&Bをベースにしたファンキーでメロウなネオソウルギタリスト。日本コロムビアより「R134」としてメジャーデビュー、現在は杉本篤彦として全国各地でライヴ・コンサート活動中。TV番組「美の巨人たち」やアメリカンフットボール東西大学王座決定戦「甲子園ボウル」へ楽曲提供し、坂本家公認の「坂本龍馬のテーマ」を作曲。ラジオパーソナリティーとしても活動。ヤマハよりジャズギターの教則本を出版。元アメリカンフットボール選手。
19:00開場19:30開演
予約3500円(当日4000円)(+飲物代600円)
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2023.
10.9
Mon
(月)
スポーツの日 昼 桃瀬茉莉 スペシャル カルテット
ももせ まり...ピアニスト、作曲家。「せわしない日々を生きる人のための、心を癒すヒーリング・ジャズ・ピアノ」をテーマに、心に響く美しいメロディを大切に、季節の移ろいや空の表情をドラマチックに描いたオリジナル曲を作る。神奈川県厚木市出身。2歳よりピアノを始め、桐朋学園大学音楽学部入学後より全国各地で演奏活動を行い、クリス・ハートの伴奏でNHK「SONGS」等に出演。13年にソロプロジェクト始動。作編曲全てを手がけ、これまでに自身の作品として11枚のCDをリリースし、毎年ツアーを行う。活動はソロ、トリオ、名古屋フィルハーモニー交響楽団や神奈川フィルハーモニー管弦楽団のメンバーとの室内編成等様々なスタイルで行う。20年、BSテレ東のニュース番組「日経モーニングプラスFT」のエンディングテーマ曲に「雲をぬけたら」(アルバム『Across the sky』より)が採用され放送中。より多く人の心に寄り添い、音楽の持つ力で今を生きる人々の心の癒しとなる場所を作るべく音楽活動を行っている。町田市「ピアノ・カフェ・ショパン」レギュラー出演中。ライヴ、TV、ラジオ、CDでの共演は、May J.、Koji吉ダンスウィングオールスターズオーケストラ、Minako“mooki”Obata、成底ゆう子、宮崎隆睦、jaja、style-3!、北野里沙、他。
13:00開場13:30開演
予約3300円(当日3800円)(+飲物代600円)
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2023.
10.10
Tue
(火)
Sapporo MALLET gANG
●てしま けいこ...札幌市出身。高校から吹奏楽部で打楽器をはじめる。札幌大谷短期大学専攻科音楽専攻を修了。佐々木幸男のアルバム『一途な月』のレコーディングに参加。すずき一平、山木康世、堀江淳、五十嵐浩晃、VOICE、倉橋ルイ子、みのや雅彦、椎名恵、ホンヤミカコ等のバックバンドで活躍。11年、17年、北海道四季劇場ミュージカル「ライオンキング」にパーカッショニストとして出演。15年、オーケストラtimpで土屋ホームTVCMに人気オペラユニットLegendと共演。18年、玉置浩二コンサートのオーケストラメンバーとして出演。作曲家木村雅信の作品を数々初演。吹奏楽コンクールの審査員や演奏、セミナー等道内各地で活動。マリンバ、サクソフォン、パーカッションのユニット「LittleBridge」では伊林俊映と。オーボエ、ピアノ、ダブルパーカッションのユニット「JOURNEY/journey」では木琴や太鼓等様々なパーカッションを演奏。●さいとう りな...札幌市出身。15歳よりコントラバスを始める。札幌大谷大学芸術学部音楽学科管弦打楽コース卒業。大学進学と同時に北海道大学ジャズ研究会へ入部したのをきっかけに、クラシックのみならず、ジャズ等の多彩なジャンルでの演奏活動を市内及び道内を中心に開始。16年、本田雅人の公開レッスン受講。17年、ハンガリー国立リスト音楽院にて、ピーター・クビナのマスタークラスを受講。これまでにコントラバスを助川龍、藤澤光雄、飯田啓典、吉野弘志に師事。20年、初のリーダー作『The essence of beauty』をリリース。現在、ジングルミュージックスクールコントラバス科講師。
19:00開場19:30開演
予約3000円(当日3500円)(+飲物代600円)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.11
Wed
(水)
畑野圭慧 × 門馬由哉 “Acouscape”
●はたの よしえ...ピアニスト・作編曲家。モード感漂うエッジの効いたヴィジュアルとはギャップのある、キャッチーなオリジナル曲、聴衆にダイレクトに訴えかける一音一音魂の宿るようなあたたかく叙情的な演奏、時にはテンションが高ぶり思わず立ち弾きしてしまうような躍動感あふれる演奏など感情豊かな演奏には定評がある。22年、念願だった大編成(ピアノ・弦15本・ギター・パーカッション・アコーディオン)同時録音によるレコーディングを終え、ディスクユニオンモダンクラシックレーベル「1magine label」より19人編成で録音したアルバム『Sincere』をリリース。これまで発表したオリジナル曲「Canvas」 や「Yuyakezora」はNTT Docomo のCM、福岡タワーPV等のタイアップも。また、18年にはサガテレビの番組コーナー「維新伝心」(明治維新150周年記念 年間特別番組)の音楽を手がける。オリジナル曲「錦秋」はテレビ「なんでも鑑定団」の番組内のVTR中の楽曲にも度々採用される。22年、23年とCOTTON CLUBに出演を果たし、22年11月にはサントリーホールブルーローズにて音楽とカクテルのスペシャルコラボコンサートを開催、ソールドアウトにて好評を博す。自己プロデュースでの活動の他、国内外の多方面のアーティストとのコラボレーションも積極的に行い、活動の場を拡げている。●もんま ゆうや...ギタリスト・作編曲家。90年生まれ。北海道美幌町出身。昭和音楽大学クラシックギター専攻、卒業後からプロのミュージシャンとして活動。自己のバンドでカナダのトロントジャズフェスティバルにゲスト招待演奏。自身のソロ活動と共に数々のアーティスト(松任谷由実、坂本冬美、田原俊彦、小柳ゆき、HY、クリス・ハート、華原朋美、村上佳佑、島谷ひとみ、山崎育三郎、中澤卓也、etc.)のサポート、アレンジも手がける。うたコン、FNS歌謡祭、CDTV、ミュージックフェア、月桂冠のCMなどのTVにも多数出演。19年、1stアルバムをリリース。22年、アルバム制作のためのクラウドファンディングで293%を達成し200万円越えの支援を集め、ソロギターアルバムをリリース。23年秋から全国各地を回るソロギターツアーを予定。TikTokは始めて1年足らずでフォロワー2.2万人を突破。美幌町観光物産大使。
19:00開場19:30開演
予約3500円(当日4000円)(+飲物代600円)
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2023.
10.13
Fri
(金)
涼弦の月
りょうげんのつき...札幌を中心に活動中の10人編成バンド“Abucon”(あぶこん)のメンバー、さつき、ぬしえりょう、こいたばしげんた、3名からなるユニット。オリジナルとポップスのカヴァーを中心に、気分をほっこりさせるサウンドのトリオ。
19:00開場19:30開演
予約2000円(当日2500円)(+飲物代600円)
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2023.
10.16
Mon
(月)
蛇池柳の会 第十七夜
ジャズ・スタンダードを中心に、曲は当日決定。ときおり長めのトークを交えて。回を追う毎に充実し密かに好評、継続中。今年、これで2回目。
19:00開場19:30開演
予約1900円(当日2400円)(+飲物代600円)
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2023.
10.18
Wed
(水)
一噌幸弘 「知られざる、笛の超絶世界。」
いっそう ゆきひろ...東京都練馬区出身。安土桃山時代より続く能楽一噌流笛方、故一噌幸政の長男として9歳の時に「鞍馬天狗」で初舞台。以後、「道成寺」、「翁」等数々の大曲を披く。能楽師として能楽古典の第一線で活躍する一方、篠笛、自ら考案した田楽笛、リコーダー、角笛など和洋各種の笛のもつ可能性をひろげるべく演奏・作曲活動を行う。91年より能楽、自作曲、そしてクラシックの古典まで様々な楽曲をレパートリーに、自身の新しい解釈によるコンサート「ヲヒヤリ」を主宰するなど、能楽堂をはじめとする伝統的建造物や数々のホールにおいて、能楽古典や自作曲、西洋クラシック、ジャズ、即興等を、村治佳織、セシル・テイラーをはじめとする内外の様々な音楽家、交響楽団と競演し、他に類をみない和洋融合の音曲世界を創造している。また、04年NHK紅白歌合戦では藤あや子「雪荒野」、12年NHK歌謡コンサートでは石川さゆり「天城越え」の編曲を手掛け共演を行う。05年「邦楽維新Collaboration」ではデーモン閣下と、「言の葉コンサート」では数年にわたり江守徹と共演するなど、歌手や俳優、舞踊家等、各界のアーティストとジャンルを超えた競演、メディアへの自作曲の提供など、その活躍はまさに縦横無尽。ソリストとして参加した11年読売日本交響楽団(指揮:下野竜也)との共演は第24回ミュージック・ペンクラブ音楽賞クラシック部門コンサート・パフォーマンスに選ばれており、また卓越した技量により新たな音楽の可能性を意欲的に切り開いてきた取り組みに対して、日本文化藝術財団より第二回「創造する伝統賞」を受賞。その研ぎ澄まされた一音が切り開く世界は日本の伝統音楽・西洋音楽といった古今東西のジャンルの壁を突き破り、普遍的で可能性に満ちた豊かな表現として世界中から注目を集めている。重要無形文化財総合指定保持者。国立能楽堂講師前任。
19:00開場19:30開演
予約3800円(当日4300円)(+飲物代600円)
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2023.
10.19
Thu
(木)
Suzuribako Japan Tour – Fall 2023
すずりばこ...多国籍アーティストによる即興トリオ。スイス人のセバスチャン・ストリニング、フランス人と日本人のハーフのフランツ・ロリオット、そして、即興音楽のメッカ、米国シカゴに在住の加藤文子によるコラボレーションユニット。各々の異なる文化と国境を超えた活動の経験をインプロヴィゼーションにより融合。予測不可能な自由、繊細、且つ想像力を掻き立てる大胆なランドスケープ、そして、神秘的な宇宙観を展開するアンサンブル。日本を訪ねていた折に蒔絵硯箱に魅せられセバスチャンとフランツによって名付けられた。伝統を受け継ぎながらコンテンポラリーアートを変革する先駆けとなる時空を創造する。
19:00開場19:30開演
予約3000円(当日3500円)(+飲物代600円)
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2023.
10.20
Fri
(金)
大山泰輝 “MY HOME, OUR HOME”
●おおやま たいき...ピアニスト、作曲家。3月4日、北海道夕張市生まれ。9歳でピアノを始め、ビリー・ジョエルとの出会いがプロになるきっかけとなる。93年、活動の場を東京に移し、プロとして本格的に活動を開始。沢田研二、南こうせつ、松山千春、大橋純子、SMAP、ケツメイシ、EXILE、平井堅、松田聖子、杏里、Def Tech、キリンジ、湘南乃風、若旦那、MINMI、大黒摩季、Crystal Kay、Fride Pride、斉藤由貴など数多くのレコーディング、ツアーサポートを行う。ミュージカルへの出演の他、「相棒」、「女王の教室」、「家政婦のミタ」、「あさが来た」などのテレビドラマ、「探偵はBARにいる」(第1~3作)、「相棒 -劇場版-」、「神様のカルテ2」、「青空エール」などの映画の音楽収録に参加。ソロピアノでは定期的にライヴを開催し、08年には自身初のソロアルバム 『Piano Rock』を発表。 11年、高宮マキ(vo) 、クマ原田(b)、沼直也(ds)と「月ペン」を結成、 12年にアルバム『月ペンpart1』を発表。16年、全曲オリジナルのピアノソロアルバム『Beginning』を発表。22年、故郷夕張を舞台に映像作品を制作。ジャズをベースに様々な音楽エッセンスをミックスした独自の音楽性と透明感のある表情豊かなピアノの音色は、自身の心の優しさと大きさ、ユニークな人柄を表し、世代性別を問わず魅了している。●あらき ひとし...獨協大学経済学部を経て東京藝術大学音楽学部別科修了。東京藝大在学中からフリー奏者として活動。各地のプロオーケストラに賛助出演、スタジオミュージシャンとして数多くの映画やTVドラマ、CM録音に携わる。90年、レナード・バーンスタイン指揮による第1回PMFオーケストラに参加。93年、札幌交響楽団入団。副首席奏者、副首席代行奏者を務める。96年、札幌においてソロリサイタルを開催、「音楽の友」誌で好評される。札響楽員によるノンノン・マリア弦楽四重奏団メンバー。06年、同四重奏団において札幌文化奨励賞受賞。全日本学生音楽コンクール北海道大会審査員を務めるなど後進の指導にもあたる。近年は、演奏活動の傍ら行政書士として著作権等ミュージシャンを支援する法務事務に携わるなど多方面で活動している。●はたけなか ひでゆき...69年広島県生まれ。9歳よりフルートを始め、中学3年より「個人コンクール北海道大会」3年連続1位を受賞、高校3年時に初リサイタルを開催。94年、京都大学院工学部建築学科修士課程修了後、札幌ドームの設計などに携わりながら、指揮や企画などの音楽活動を行う。03年、「音楽のような建築を…建築のような音楽を…」が目標にスタジオ・シンフォニカ設立。建築では「ポエティカ」が代表作で、第14回札幌市都市景観賞などを受賞、海外物件の設計も手掛ける。元北海道工業大学非常勤講師。音楽ではウィンドシンフォニカofサッポロ代表、北海道吹奏楽プロジェクト代表などを歴任。11年に脳卒中を患い右半身の機能を失いながら、左手のフルーティスト/建築家として活動。19年、札幌文化芸術劇場オープニングイヴェント音楽監督。22年、札幌コンサートホールにて公演。障碍者や高齢者と社会をつなぐ一般社団法人「結び」理事長に就任。23年、小川紗綾佳と共にG7レセプションにて演奏。国宝羽黒山五重塔にて奉納演奏。NHKワールドニュースなどに取り上げられる。
(写真©シエイシナオヨシ)
19:00開場19:30開演
予約4000円(当日4500円)(+飲物代600円)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.21
Sat
(土)
【貸切】奏大翔 Salon de Angelique 9 in 札幌
ライヴ初見の方は入場無料(奏大翔(川上大輔)のライヴを初めてご覧になる方が対象となります)。詳細は上記別サイトをご覧ください。
①11:30開場、12:00開演、13:30終演予定、終演後2ショット撮影②15:30開場、16:00開演、17:30終演予定、終演後2ショット撮影
5500円(FC会員5000円)(+飲物代600円。グッズ抽選会、2ショット撮影付き。全席指定。)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.23
Mon
(月)
花田進太郎 × 本山禎朗 duo
はなだ しんたろう... 86年生まれ。北海道出身。07年にバークリー音楽大学に入学し、09年末に同校パフォーマンス科を卒業。その後帰国し札幌を拠点に様々なジャンルで活動する。デヴィッド・マシューズが音楽監督を務める「札幌ジャズアンビシャス」のメンバーで八代亜紀、相田翔子、TOKU等と共演。15年より2年連続で自身のグループで「Sapporo City Jazz パークジャズライブコンテスト」のファイナリストに選出される。
19:00開場19:30開演
予約1800円(当日2300円)(+飲物代600円)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.24
Tue
(火)
モモイヒトミ 弾き語り
モモイヒトミ...札幌在住のシンガーソングライター。楽曲提供や音源制作なども行う。これまでに宅録中心のセルフプロデュースでオリジナル曲とCDを多数発表。最新作「Decade Cycle」ではサウンドプロデューサーとして松本圭司を迎えジャズアレンジにも挑戦。
19:00開場19:30開演
予約1800円(当日2300円)(+飲物代600円)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.26
Thu
(木)
MIHOKO trio【中止/延期】
みほこ...北海道室蘭市出身。札幌大谷短期大学音楽科卒業、同専攻科修了。00年に渡米。バークリー音楽大学でジャズを学び、同校パフォーマンス科をMagna cum laudeで卒業。ジョアン・ブラッキーン、ハービー・ダイアモンドに 師事。ボストン、ニューヨークを始め東海岸の都市にて演奏活動を行う。一方、ジャズの他にラテンアメリカのミュージシャンとも親交を深め、サルサ、ラテンジャズなどのピアニストとしても活動する。札幌芸術の森で開催される「北海道グルーブキャンプ」に、米バークリー音楽大学教授のアシスタント兼通訳として初回より7年間参加。現在、札幌を中心に北海道各地でコンボ、ビッグバンド、ラテンやサルサの演奏活動を行っている。リリースしたCDは、ピアノトリオ『WE’ll SEE』(10年、ボストン)、FELIZ DE RA VIDA~ラテンジャズセクステット『Maria Cervantes』(19年、札幌)。雑誌「ジャズ批評」23年7月号に1頁記事掲載。
19:00開場19:30開演
予約2000円(当日2500円)(+飲物代600円)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.27
Fri
(金)
辻 充浩 meets 水野修平 & 舩尾真伊年
●みずの しゅうへい...ピアニスト、作曲家、編曲家。愛知県刈谷市生まれ。中学生の頃から独学でジャズピアノを始める。大学在学時、原朋直-大坂昌彦クインテットをはじめ多くのセッションに加わり、数多くのレコーディングに参加。卒業後、村田浩The Bop Bandに加わり全国的なツアーを開始。01年、C.U.G.Jazz Orchestraにてアメリカ西海岸ツアーを行い、特に自己の楽曲、編曲に対し高い評価を得る。05年、ソロアルバム 『RAINBOW TOUCH』、15年、『なまえはまだない1巻、2巻』をリリース。16年から自己のオリジナル曲のみを演奏する世界的にも稀な「水野修平ビックバンド」を結成し活動開始。名古屋音楽大学非常勤講師。●ふなお まいね...83年、大阪府生まれ。愛知県安城市在住。10歳からドラムを始め、中学・高校とロックバンドで活動。京都大学軽音部に入ったことをきっかけに、ジャズと出会う。卒業後、ジャズドラマーとして、愛知県を拠点に演奏活動を開始。12年、Feeling Of Jazz Quartetで金沢ジャズコンペティションに出場、グランプリを獲得。
19:00開場19:30開演
予約2500円(当日3000円)(+飲物代600円)
詳細・ご予約はこちら
2023.
10.30
Mon
(月)
Cubic Zero 立方体・零「3rdアルバム制作に向けて新曲もやるライヴ」
キュービック・ゼロ りっぽうたい・ぜろ...前衛ノイズサックス奏者の吉田野乃子が札幌音楽シーンの第一線で活動する個性的な4人のミュージシャンと結成したエレクトリックノイズジャズロックバンド。ハンドサインでゲームのように組み立てる即興演奏や、いくつもの異なるシーンから構成されものすごい情報量が一気に放出されるオリジナル曲、更にライヴ限定で吉田の師匠ジョン・ゾーンが複雑過ぎて自分のバンドではもうやっていない変拍子の難曲などを演奏。山の上の要塞のような強力なバンドを目指している。18年に1stアルバム『Flying Umishida』をリリース。札幌、岩見沢、砂川、帯広等、道内各地での演奏に加え、大阪、神戸への遠征も行う。20年、2ndアルバム『FLOATING RABKA』をリリース。今回のライヴでは3rdアルバムに収録する新曲も演奏する。
19:00開場19:30開演
予約2000円(当日2500円)(+飲物代600円)
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