2020.
5.1
Fri
(金)
【延期 → 振替日未定】 Fuente ~音の泉~ 1stアルバム『Grace Garden』完成記念
カホンとハンドパンが登場します。ハンドパンは素手で叩く珍しい体鳴楽器。2000年頃、スイスで生まれたドーム状の金属板を貼り合わせたもので、指で表面の窪みを軽く叩きメロディーを奏でます。アンビエントでエキゾチックなサウンドに心癒されます。ハンドパンをメインとした2枚のミニアルバム『ヴィアヘ・デ・パン』(19年)と『ヴィーナス・ブーケ』(20年)をリリース。今回、1stアルバムが完成します。さて、「音の泉」、「グレース・ガーデン」とは?
19:00開場19:30開演
予約2500円1飲物付(当日3000円)
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2020.
5.1
Fri
(金)
【無観客配信】 奥野義典 trio ~6.2(火)まで販売
北海道を代表し、全国的にも活躍するサックス奏者、奥野義典がサックス、フルート、さらにはバスクラリネットを駆使し、本山禎朗と長沼発と組むトリオ。変則的な編成により一曲の中で様々な展開、色合いが生まれます。20年5月収録の無観客ライヴのYouTube配信。4曲46分。6.19(金)にライヴがあります。
●販売期間:5/26(火)10:00~6/2(火)23:59●視聴期間:5/28(木)10:00~6/4(木)23:59
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2020.
5.6
Wed
(水)
(振替休日) 昼 【延期 → 振替日未定】 福 由樹子 solo piano 「春に寄す」
ふく ゆきこ・・・ピアニスト、作編曲家。札幌市在住。幼少よりヤマハ音楽教室に通い、ピアノを始める。北海道教育大学芸術音楽コースに入学。ピアノ・声楽・作曲等の勉強をする傍ら、バンド活動を始める。現在、道内・関東にて、様々な形態でセッション・レコーディング・サポートなど、音楽のジャンル問わず幅広く活動。2年間、森俊之に師事、鍵盤・作編曲を学ぶ。また、CM音楽、アーティストの楽曲制作・アレンジやサウンドプロデュース、自身のソロ、ヴァイオリン・コントラバスとのトリオ「Bill Rings」の活動も精力的に行う。19年、初のソロアルバム『Piano Works」をリリース。「ジャンルを超えてよい音楽を創り演奏すること」をモットーとしている。札幌ミュージック&ダンス専門学校、キーボード科講師。オンラインレッスン開講中。15年から大友良英さっぽろ八月祭スペシャルビッグバンドに参加。16年、名古屋城本丸御殿テーマソング「千年物語」(玉城ちはる)を作編曲。17年、CSテレビ「ショップチャンネル」にてJPOPピアノソロカヴァーアルバム発売。18年
、鶴雅グループのCM音楽製作、メディアアワード受賞した短編映画「私の中のハリネズミ」のサウンドトラックをBill Ringsが担当。18年、北海道小樽未来創造高等学校校歌を村上由希子と共同制作。20年、芸術文化財団クリエーション事業「Creative Opera Mix」の音楽制作・編曲・演奏。共演者多数(安部潤、伊藤広規、大神田智彦、北原雅彦(東京スカパラダイスオーケストラ)、こおり健太、桜庭和、サキタハヂメ、ジャンクフジヤマ、菅沼孝三、鈴木よしひさ、須藤満、田中晋吾、古川昌義、本多俊之、松本圭司、宮崎隆睦、宮野広紀、村上ポンタ秀一、村田陽一、山本一、他)。
13:00開場13:30開演
予約2300円1飲物付(当日2800円)
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2020.
5.7
Thu
(木)
【延期→振替日未定】 今沢カゲロウ
いまざわ かげろう・・・ベーシスト、作曲家。四国大学特認教授。70年2月、北海道生まれ。早稲田大学卒業。在学中からプロのベース奏者としての活動を開始。オリジナルな発想と多彩な技巧によるソロベース奏者・作曲家としての公演活動を世界各地で行う。近年は昆虫画家としても活動。CD『ベースデイズ』(キングレコード)他、ソロアーティスト名義でアルバム20作品発表。通算20枚目のアルバムとなる最新作『兆(kizashi)』」は「BASSNINJAオール北海道支援」をテーマに、スタジオと全ての制作スタッフをオール北海道キャストで制作し19年に全世界配信開始。他、DVD『BassNinja DVD』(キングレコード)や著書『絶対役立つベース超絶テクニック~世界が認めた低音奥義のすべて』(リットーミュージック)がある。19年後半から
21枚目のアルバム制作の為にアフリカ・ルワンダ滞在。クラウドファンディング終了後、現在鋭意レコーディング中。
19:00開場19:30開演
予約2500円(当日3000円)(+飲物代500円)
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2020.
5.9
Sat
(土)
【延期 → 振替日未定】 下田逸郎
●松山千春は語る。「フォークシンガーとして先輩と呼べるのは誰?と聞かれたら、真っ先に下田逸郎の名前を挙げるだろう。」●下田作品を歌った人たちは、浅川マキ、ジョー山中、石川セリ、桑名正博、和田アキ子、アン・ルイス、太田裕美、山下久美子、中原理恵、小柳ルミ子、南こうせつ、山崎ハコ等多数。●1948年宮崎県出身。67年浜口庫之助に師事。68年斉藤ノブと“シモンサイ”を結成。「霧が深いよ」でレコードデビュー。19歳で渡米、帰国後の69年東京キッドブラザーズに作曲家・音楽監督として参加。ミュージカル「ゴールデンバット」をニューヨーク・オフブロードウェイでロングラン公演、NYタイムスに絶賛される。71年帰国後、1stアルバム『遺言歌』を残して単独でスウェーデン、スペイン、パリと流れ、再びニューヨークへ漂着。74年「踊り子」、76年「セクシィ」などをヒットさせ、その後も大人の魅惑の世界を淡々と歌い上げ、数々の名作を発表し続けている。08年放送のBS「フォークの達人」最終回に登場。『下田逸郎/唄ことば集』(文庫本サイズの292ページ、2000円、当店で販売中、残部僅少) は68年から08年までの40年間に亘り創られた145編の唄 (詞)の集成でファン必携。17年、『緑の匂い』(唄と語り:六角精児、作詞作曲作文:下田逸郎)発売。
18:00開場19:00開演
前売4000円(当日4500円)(+飲物代500円)
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2020.
5.10
Sun
(日)
【中止】 白佐武史 × 鈴木崇朗 × 角脇 真 “tri toridori” 北海道ツアー2020
トリトリドリは世界的にも珍しい楽器編成として18年結成。タンゴ、ジャズ、オリジナル曲を演奏。東京を拠点に毎年北海道ツアーも行っている。●しらさ たけふみ・・・チェロ奏者。北海道釧路市出身。武蔵野音楽大学卒業、同大学院博士前期課程修了。卒業後渡独し、ゲヴァントハウス管弦楽団ソロ首席奏者Christian Gigerのもとでさらに研鑽を積む。ルーマニア国際音楽コンクール、ザルツブルグ=モーツァルト国際室内楽コンクール等入賞。これまでに由紀さおり&ピンクマルティーニ、宇多田ヒカルをはじめ、数多くの著名なアーティストのツアーやレコーディングに参加。新日本フィルハーモニー交響楽団の契約団員を経て、現在東京を拠点にオーケストラ奏者、室内楽奏者、スタジオミュージシャンとしての活動を中心としながら、ブラジル音楽、タンゴなど幅広いジャンルの演奏活動を全国各地で行っている。また、演劇集団キャラメルボックスへの楽曲提供など、作編曲も手掛ける。13年より釧路市にて、音楽文化の普及と振興を目的とした様々な企画のプロデュースを定期的に行っている。●すずき たかとき・・・バンドネオン奏者。札幌生まれ。01年よりバンドネオンを小松亮太に師事。05年には小松亮太&オルケスタティピカのメンバーとして南米ツアーに参加し、ペルー、パラグアイ、アルゼンチン、ブラジルで公演。同年、単身アルゼンチンに留学し、オスバルド・ モンテスに師事。また同年小松真知子&タンゴクリスタルのメンバーとしてアルゼンチンサンルイス州で行われた国際タンゴフェスティバルに参加。07、08年にはアルゼンチンに留学し、フリオ・パネ、ネストル・マルコーニに師事。09年には2×4Tokioのメ ンバーとしてアルゼンチンバリローチェで行われた世界タンゴサミットに参加。10年にはオルケスタ・アウロラのメンバーとしてレコーディング、ブエノスアイレスタンゴフェスティバルでの演奏、ウルグアイでの演奏に参加。これまでに、杉本彩、あがた森魚、大貫妙子等と共演。現在、小松亮太&オルケスタティピカ、小松真知子&タンゴクリスタル、西塔祐三&オルケスタ・ティピカ・パンパ、オルケスタ・アウロラ等で活動中。●かどわき まこと・・・ピアニスト。鳥取県出身。東京音楽大学作曲指揮科、映画放送音楽コースへ進学、在学中にテレビ番組に楽曲を提供。大学中退後、米ボストンにあるバークリー音楽院へ進学(専攻はPerformanceとJazz Composition)。04年にHerb Pomeroy Scholarshipを取得。卒業後はボストンとニューヨークで活動。帰国後08年に初のピアノトリオCD『STOP AND GO』をリリース。09年からは平山順子(sax)のグループに参加、NHKFMの公開録音番組にも出演。11年以降は藤澤ノリマサのツアーサポートをするなどポップスフィールドでも活躍、またJポップの楽曲のジャズアレンジも手がける(Yuka(moumoon)、カレン、金築卓也他)。13年には2枚目のオリジナルアルバム『Marin Blue』を発表。現在、自己のピアノトリオを中心とする演奏活動や技術指導など幅広く活躍中。
13:30開場14:00開演
前売3000円(当日3500円)(+飲物代500円)
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2020.
5.11
Mon
(月)
【中止】 斎藤里菜 trio
さいとう りな・・・札幌市出身。15歳でコントラバスを始める。札幌大谷大学芸術学部音楽学科管弦打楽コース卒業。大学進学と同時に北海道大学ジャズ研究会に入部したのをきっかけに、クラシックのみならずジャズを中心に多彩なジャンルでの演奏活動を、市内及び道内のジャズバーやライヴハウスで開始。16年、本田雅人(sax)による公開レッスン受講。クラシックでは17年にハンガリー国立リスト音楽院にて、ピーター・クビナのマスタークラスを受講。道内、道外ミュージシャンとの共演、指導を受けるなど積極的に活動中。主な共演者は、村田浩、浜田均、池田芳夫、小山彰太、松島啓之、古屋ひろこ、枡家小雪など。これまでにコントラバスを助川龍、藤澤光雄、飯田啓典に師事。ジングルミュージックスクールコントラバス科講師。
19:00開場19:30開演
予約2400円1飲物付(当日2900円)
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2020.
5.13
Wed
(水)
【6.16(火)に延期】 Música brisa
ギタリスト小郷正彦が中心となり結成した、ヴォーカルとサックスによるユニット。無観客ライヴの配信です。ムジカ・ブリザはポルトガル語で「そよ風の音楽」の意。● おごう まさひこ・・・大阪府枚方市出身。90~98年を京都で過ごし、98年から北海道、現在は札幌市在住。92年、20歳の時に、京都で出会った岡本博文のギターに衝撃を受け、約3年間師事。主にジャズ、ボサノヴァ、ポップスのジャンルで、札幌市を中心にライヴスポット、ホテルラウンジ、イヴェント等で活動中。●よこやま ゆうき・・・札幌市出身。札幌市を中心にトリオやカルテットでビバップを基本としたストレートアヘッドなジャズを展開。Lake Onuma Jazz Festival 出演やSapporo City Jazz 2017 North Jam Sessionへの参加、18年には米国テキサス州のChris Jones(b)、Duke Ellington Orchestraのメンバーとしても知られるAndre Hayward(tb)のクインテットのツアーの札幌公演に参加。現在は、デヴィッド・マシューズ率いるビッグバンドSapporo Jazz Ambitiousに参加、バリトンサックスを担当。ミツノミュージックスクールポピュラーサックス科講師、セブンスコードサックス科講師。またポップスや弾語りのシンガーのサポート、レコーディングも積極的に行なっている。
19:00開場19:30開演
予約2300円1飲物付(当日2800円)
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2020.
5.15
Fri
(金)
【中止】 鬼怒無月 × 壷井彰久 “ERA” ~5thアルバム『Forest is Burning』発売記念北海道ツアー2020~
ERA(イーラ)・・・鬼怒無月(ボンデージ・フルーツ、サル・ガヴォ他)と壷井彰久(KBB、オオフジツボ他)とのデュオ。様々な音楽的引出しと確かな演奏テクニックで、たった二人の演奏とは思えない、壮大で美しく、かつアグレッシヴな演奏を繰り広げ、即興を織り交ぜたライヴ・パフォーマンスにも定評がある。プログレッシヴ・ロック、民族音楽、ジャズ、フォークなどを融合したサウンドが年齢性別国境を越えて根強い支持を受けている。10年発表の4作目『忘れられた舟』はその豊穣かつ繊細な音色とアンサンブルが各方面で高い評価を受け、国内プログレシヴ・ロックの作品では異例の販売数を記録し現在も記録更新中。19年10月、5枚目のアルバムをリリース。
19:00開場19:30開演
前売3000円(当日3500円)(+飲物代500円)
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2020.
5.17
Sun
(日)
昼 【振替公演 → 無観客配信】 Makicom Minami 「白い月」
まきこむ みなみ・・・沖縄での音楽活動を経て札幌を拠点に。ライアー(leier)はドイツ生まれの竪琴。ジャンルを超えた心に触れるソウルフルな歌声とライアーの音色で話題に。自然や生きる事をテーマにしたオリジナル、環境音楽(アンビエント)、洋楽のカヴァー等幅広いライヴが好評。19年に発売した初のマキシシングル『夜があけるよ』は1ヶ月たたずに完売。
13:00開場13:30開演
予約2500円1飲物付(当日3000円)
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2020.
5.20
Wed
(水)
【中止】 池田芳夫 × 石橋マヤ子 duo – 池田芳夫 音楽生活60周年 –
いけだ よしお・・・1942年1月1日大阪生まれ。ゲイリー・ピーコックに師事。大野雄二トリオ、佐藤允彦トリオ、渡辺貞夫カルテット、菊地雅章セクステット、日野皓正クインテット、高瀬アキとのデュオ、藤川義明イースタシアオーケストラ、ジャズ・ファクトリー、宮沢昭カルテット等を経て、現在は自己のカルテット、ベースソロ、その他数多くのミュージシャンとのセッションで活動している。
19:00開場19:30開演
予約2600円(当日3100円)(+飲物代500円)
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2020.
5.21
Thu
(木)
【無観客配信】 Música brisa ムジカ・ブリザ ~そよ風の音楽~ 5.21(木)まで販売
ギタリスト小郷正彦が中心となり結成した、ヴォーカルとサックスによるアコースティックユニット。無観客ライヴの配信です。ポピュラーソングやブラジル曲を中心に、スタンダードからオリジナルまで、心地良いそよ風の様なサウンドを届けます。ムジカ・ブリザはポルトガル語で「そよ風の音楽」の意。●おごう まさひこ・・・大阪府枚方市出身。90~98年を京都で過ごし、98年から北海道、現在は札幌市在住。92年、20歳の時に、京都で出会った岡本博文のギターに衝撃を受け、約3年間師事。主にジャズ、ボサノヴァ、ポップスのジャンルで、札幌市を中心にライヴスポット、ホテルラウンジ、イヴェント等で活動中。●よこやま ゆうき・・・札幌市出身。札幌市を中心にトリオやカルテットでビバップを基本としたストレートアヘッドなジャズを展開。Lake Onuma Jazz Festival 出演やSapporo City Jazz 2017 North Jam Sessionへの参加、18年には米国テキサス州のChris Jones(b)、Duke Ellington Orchestraのメンバーとしても知られるAndre Hayward(tb)のクインテットのツアーの札幌公演に参加。現在は、デヴィッド・マシューズ率いるビッグバンドSapporo Jazz Ambitiousに参加、バリトンサックスを担当。ミツノミュージックスクールポピュラーサックス科講師、セブンスコードサックス科講師。またポップスや弾語りのシンガーのサポート、レコーディングも積極的に行なっている。●PassMarketにて動画配信チケットを購入されたお客様へ・・・ご購入後2日以内にPassMarket経由でメールを送信いたします。万が一届かない場合はinfo@sapporo-coo.comあてご連絡お願いいたします。登録されたメールアドレスの迷惑メール解除設定をお願いいたします。動画の全部および一部のダウンロードならびにその素材のアップロード、第三者へのURLへの通知はお断りいたします。
●視聴期間:5/16(土)14:00~5/23(土)23:59
1000円
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2020.
5.22
Fri
(金)
【無観客配信】 斎藤里菜 trio ~5.22(金)まで販売
札幌在住の若手ベーシスト斎藤里菜のリーダートリオ、初の無観客ライヴのYouTube配信。料金は1セット30分ワンコインの500円。3セットフルも購入可能。●さいとう りな・・・札幌市出身。15歳でコントラバスを始める。札幌大谷大学芸術学部音楽学科管弦打楽コース卒業。大学進学と同時に北海道大学ジャズ研究会に入部したのをきっかけに、クラシックのみならずジャズを中心に多彩なジャンルでの演奏活動を、市内及び道内のジャズバーやライヴハウスで開始。16年、本田雅人(sax)による公開レッスン受講。クラシックでは17年にハンガリー国立リスト音楽院にて、ピーター・クビナのマスタークラスを受講。道内、道外ミュージシャンとの共演、指導を受けるなど積極的に活動中。主な共演者は、村田浩、浜田均、池田芳夫、小山彰太、松島啓之、古屋ひろこ、枡家小雪など。これまでにコントラバスを助川龍、藤澤光雄、飯田啓典に師事。ジングルミュージックスクールコントラバス科講師。枠にはまらずいいものを、を信条にコントラバスの可能性を追求している。●PassMarketにて動画配信チケットを購入されたお客様へ・・・ご購入後2日以内にPassMarket経由でメールを送信いたします。万が一届かない場合はcb.sr.888@gmail.comあてご連絡お願いいたします。登録されたメールアドレスの迷惑メール解除設定をお願いいたします。動画の全部および一部のダウンロードならびにその素材のアップロード、第三者へのURLへの通知はお断りいたします。
●視聴期間:5/17(日)10:00~24(日)23:59
●1/3セット:各500円(●3セット:1500円)
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