2019.
12.2
Mon
(月)
Bill Rings
15年結成。室内楽、アーティストのサポート、TV・CMのレコーディング等で幅広く活動する瀧本。札幌交響楽団の団員であり、様々な演奏会でも活躍している斎藤。作曲、アレンジ、弾き語り等色々な顔を持つ福。多方面で活躍する3人がクラシックをベースにタンゴ、ジャズ等のアレンジ曲やオリジナルを演奏する。それぞれの豊かな個性が心地よく調和し、独特の世界観を生み出している。道内各地でのライヴやイヴェント等の出演、レコーディング、ラジオ出演等、多岐に亘り活動中。企業からの作曲依頼で製作したCDを17年10月リリース。
19:30開場20:00開演
予約2500円1飲物付(当日3000円)
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2019.
12.4
Wed
(水)
阿部篤志 × 吉田つぶら duo
あべ あつし・・・75年岡山県出身。ライヴ、作編曲、録音等様々なジャンルで活躍。共演多数(日本フィルハーモニー交響楽団、つのだ☆ひろ、中島啓江、Tina、吉本佳代、安奈淳、安寿ミラ、紫、倉麻里子、HISASHI、江尻憲和、中川昌巳、浜田均、天野清継、谷口英治、堤千恵子、市原ひかり、池田達也、三村奈々恵、八尋知洋、高嶋ちさ子、NAOTO、古澤巌、落合徹也、中西俊博、宮本笑里、豊剛秋、ウェイウェイ、金子りずむ、東儀秀樹、Fat Jon・・・)。また、「リトルボイス」(江守徹演出)、「スターダストイン上海」(栗田芳宏)、「ユビュ王」(串田和美)、「Piaf」(亘理智子)、「サウンドオブミュー ジック」(西田直樹)等のミュージカル舞台への参加、楽曲アレンジ。特に「Piaf」では舞台上演奏兼、役者としても。さらに、「ラプソディーインブルー」「インエフ」(ガーシュイン作曲)等のオーケストラとのコンチェルト演奏、浅田次郎著『霧笛荘夜話』のコラボCD への楽曲提供、TV番組「題名のない音楽会」「24時間TV」「ザ・ワイド」への出演等、活動は多岐多彩。自らのジャズトリオ「べーちゃんトリオ」では色彩感溢れるピアノタッチと見事な楽曲分析を披露。CDは『ピエロの唄』、『TANKA』、『音の葉∞言の葉』等。
19:30開場20:00開演
予約2500円(当日3000円)(+飲物代500円)
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2019.
12.7
Sat
(土)
山田秀俊 弾き語り “Christmas Harmony”
●やまだ ひでとし・・・52年生まれ、大分県出身。高校時代から、南こうせつ、伊勢正三等との交友がきっかけで音楽の世界へ。吉川忠英との出会いが音楽家としての方向性を決定づけた。70年代、ビリーバンバン、五輪真弓、南こうせつ、原田真二、吉田拓郎等のライヴ・サポートを経て、80年代はスタジオミュージシャンとして、松田聖子、中森明菜、河合奈保子、小泉今日子、中山美穂等殆どのアイドル系歌手、また浜田省吾、大瀧詠一、杉山清貴、さだまさし、Sing like talking、郷ひろみ等多くの男性アーティストのレコーディングに参加。また自身も作・編曲家としての録音も多く、この20年間の録音実績は枚挙にいとまがない。作曲ではMISIAの“あの夏のままで”、田原俊彦の“Send a little love”、復活PINK LADYの“Best partner”等。00年以降は再びライヴ仕事が増え、森山良子、谷村新司、鈴木トオル等のサポートを務める。05年からの2年間AB’Sにメンバー入り、アルバム2枚(『New』、『Blue』)をリリース。10年頃からの謎の体調不良をきっかけとして、かねてからの夢だったピアノの弾き語りスタイルへ。16年に自身初のオリジナルソロアルバムを発表し、以降精力的に数十本のライヴを開催中。
18:00開場18:30開演
前売3000円(当日3500円)(+飲物代500円)
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2019.
12.15
Sun
(日)
佐藤研二 Bass Solo New Album 『Soloist 14』 発売記念
さとう けんじ(ベース / チェロ / 作・編曲 / サウンド・プロデュース etc.)・・・バンド、セッション、サポート、録音など多岐に亘る活動と並行し、 この10年以上精力的に展開してきたベースのソロ活動(完全独奏)は 13枚のCD作品他映像作品と共に邁進している。63年 名古屋市生まれ。90年、マルコシアスバンプでメジャーデビュー。96年、同バンド無期限活動休止に伴い、以後独立。活動・参加バンド・・・電車(大槻ケンヂ・石塚BREA伯広・小畑ポンプ)、The卍(ROLLY・ロジャー高橋)、UNCLE MEAT(橋本じゅん・湊正史)、石窟寺院(吉田達也)、マタハリAll Stars(梅津和時・鬼怒無月・壺井彰久・佐藤義明・佐藤正治)、Era Special(鬼怒無月・壺井彰久・難波弘之・岡部洋一)、チェロ三重奏団 「コツコツ」(三木黄太・坂本弘道)、コントラバス&チェロデュオ(早川岳春b・佐藤研二vc)等。録音・・・aiko、大塚愛、YUKI、木村カエラ、CHARA、斉藤和義、Bonnie Pinki、 EL-MALO、頭脳警察、沢田研二、藤井フミヤ、あがた森魚、谷山浩子とROLLYのからくり人形楽団、すかんち、The卍、電車、映画「20世紀少年」、映画「OUTRAGE」(監督:北野武)他のサントラ、TVドラマ、CM、映像作品録音参加多数。
16:30開場17:00開演
予約2800円(当日3300円)(+飲物代500円)
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2019.
12.16
Mon
(月)
松室政哉 Matsumuro Seiya Tour 2019 「ハジマリノ鐘」
まつむろ せいや・・・90年1月4日、大阪生まれ。小学生の頃、カセットテープから流れたサザンオールスターズで身体中の全細胞が騒ぎ、音楽に目覚める。それまで欲の無い子供だったが、初めて親に頼み込んでおもちゃのピアノを買ってもらい、独学で作曲を始める。高校生からシンガーソングライターとして活動を始め、10代限定の音楽フェス“閃光ライオット”のファイナリストに。以降、大阪で音楽活動を続け、22歳で上京。現所属事務所のオフィスオーガスタだけに送ったデモテープで見出され、14年からオープニングアクトとして、16年からは先輩アーティストと名を連ねメインアクトとして“Augusta Camp”に出演。17年11月に1st EP「毎秒、君に恋してる」でメジャーデビューを果たす。18年2月にリリースした2nd EP「きっと愛は不公平」では史上最多タイ記録となる全国43局のFM局でパワープレイを獲得(AM局、CS局を含めると50局以上)し注目を集める。同年春からオープニングアクトとしてスキマスイッチ全国ツアーの全公演に帯同。その中で歌い続けながら完成させた楽曲「海月」を18年9月にメジャー1stシングルとしてリリースする。更に10月、メジャーデビューから丸1年となる日に待望の1stアルバム『シティ・ライツ』をリリース。圧倒的なメロディーセンスと、まるで映画のワンシーンを切り取ったかのような詞世界、そしてそれらを包み込む優しく儚い歌声は聴く者の心を掴んで離さない。
18:30開場19:00開演
前売3850円(入場整理番号付)(+飲物代500円)
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2019.
12.22
Sun
(日)
山本 謙 × 高田将平 “Abstracted Songs”
●やまもと けん・・・玉川大学芸術学部パフォーミングアーツ学科卒業。声楽を島村武雄、ヴォイスパフォーマンスを巻上公一、舞踏を田仲ハルより学びつつ、独自の自由即興パフォーマンスによる表現活動を行う。12年より5年間、NPO法人共働学舎(長野県)にて勤務し、ハンディキャップを持つ人達と自然の中で自給自足的生活を行う。17年に北海道月形町に移住。吉田野乃子、高田将平等と共演。長野、月形、札幌で自己表現ワークショップを開催。●たかだ しょうへい・・・小樽市在住。電子音楽家。シンセサイザーを用いて抽象度の高い即興演奏を行う。また、舞台やインスタレーションの音楽制作も行っている。
19:30開場20:00開演
予約2000円1飲物付(当日2500円)
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